2017年8月17日木曜日

2017年8月14日月曜日

PingTray 20170815a

指定した日数を超えた古いログフォルダを削除するようにしました。

http://www5b.biglobe.ne.jp/~kzfmsp/pingtray/PingTray_20170814a.zip

ヽ(・∀・ )ノ もうやることない

2017年8月2日水曜日

PingTray 20170801a

  1. 複数同時起動禁止を解除しました。
  2. タスクトレイアイコンのツールチップとウインドウに対象アドレスを表示するようにしました。

 http://www5b.biglobe.ne.jp/~kzfmsp/pingtray/PingTray_20170801a.zip

色々ファイルがありますが使うだけならPingTray.exeとPingTray.iniだけで良いです。

2017年7月23日日曜日

PingTray 20170723a

内部的にping.exeを呼んでいた名残が残っていたので更新。( ´∀`)

http://www5b.biglobe.ne.jp/~kzfmsp/pingtray/PingTray_20170723a.zip

使い方は以下のページ。

ただPingを打ち続けてエラーだけを記録する小物プログラム(PingTray)作った

ただPingを打ち続けてエラーだけを記録する小物プログラム(PingTray)作った

延々と指定したIPアドレスに対してPingを打ち続けて、エラーが発生した時だけログを書き込む小物プログラム作りました。( ´∀`)

ネットワークが不安定かどうかの簡単な確認用にどうぞ。

最新版のダウンロード

PingTray.iniの項目を必要にあわせて編集してください。
  • INTERVAL Pingを実行する間隔です。秒で指定します。
  • LOGDIR ログを残すためのフォルダを指定します。
  • TIMEOUT タイムアウト時間をミリ秒で指定します。
  • TARGET 対象のIPアドレスを指定します。ホスト名は不可。

2017年5月14日日曜日

TSharkTray 20170514b

無駄があったりコメントなくなっちゃってたりしたので直しました。( ´∀`)

http://www5b.biglobe.ne.jp/~kzfmsp/tsharktray/TSharkTray_20170514b.zip

使い方は以下のページ。

Wiresharkでのパケットキャプチャを支援する小物プログラム(TSharkTray)作った

2017年5月5日金曜日

Wiresharkでのパケットキャプチャを支援する小物プログラム(TSharkTray)作った

GUIのWiresharkとCLIのTSharkってどっちもすごい便利ソフトだけど普通のお客さんは使いにくい。
あと、ログの分割設定とか面倒そう。
ということで以下の機能を付けたTSharkのウワモノを作りました。
  • タスクトレイに駐在
  • タスクトレイアイコンをダブルクリックしてメインウインドウの表示・非表示。
  • ログフォルダを年・月・日の階層フォルダにする。
  • 指定した時間(分)を経過するとTSharkを再起動して新しいログファイルに記録を開始する。
  • TSharkが生きているか確認してTSharkが終了していたら警告を表示する。
使い方は以下の通りです。

Wiresharkをインストールした上で最新版をダウンロードします。

  • 開発環境: Visual Studio 2017 community(VB .net)
  • ライセンス: GPL2
  • .NET Frameworks 3.5

ZIPファイルを展開してTSharkTray.exeとTSharkTray.iniを好きな所に置いてからTSharkTray.iniを設定します。
  • INTERVALは分で指定します。この時間が経過すると自動的にTSharkが再起動されます。(つまりキャプチャファイルが分割されます)
  • PATHはtshark.exeの存在する場所を指定します。
  • INTERFACEはtsharkを「-D」オプションで実行するとで表示されるネットワークインタフェース一覧からキャプチャしたいインタフェースを指定してください。
  • FILTERはキャプチャフィルタの設定そのものです。
  • LOGDIRはキャプチャログファイルを記録するフォルダを指定してください。

あとはTSharkTray.exeを実行するだけ。
すぐに終了してしまう場合は設定がおかしい(INTERFACE・FILTER)可能性があります。